鹿児島の浜は投げれば釣れるキスじゅうたん キス釣りの理想郷!それはファミリーから本格派まで楽しめる鹿児島のサーフ2015年05月

京田(キョウデン)ノ浜釣行

2015年5月29日(金)京田ノ浜釣行
先週までこの浜でいい型が釣れていた。

干潮時の通称ドンブリの中では特にアタリが連続し楽しめたので、それを
期待しての釣行だった。

潮周りは午前4時過ぎが満潮で午前10時半頃が干潮の中潮だ。
ゆっくり出かけて干潮時にできるドンブリをサビこうという思惑があった。

現地に着いたのは7時半過ぎ・・・・
着いてみると誰も来ている形跡がない。

みんな目ざといというか釣れる時は必ず先客がいる。
今日はこの時間に一番乗りとは・・・・・

「釣れないのかな・・・・?」
「釣り人不在=釣れない」の図式は成り立たないのだが夜が明けてだいぶ立
つこの時間帯に釣り人不在は少し気にかかる。

道具を車から降ろし、浜に出てみると凪・濁りなしのキス釣り日和だ。

CIMG7842.jpg見た目は「束釣り簡単日和」の雰囲気


凪とあって漁船が20隻程漁にせいを出している様子がはるか沖合に見える。

CIMG7847.jpg釣り日和・漁日和なのだ。


早々に思う釣り座に行き道具を組み立て投げてみた。

1回・2回素針

「ええ・・・どうしてアタリをとらえられないの?」
その時点ですでに首をかしげたが100m位移動して再度投げてみた。

4色半位の所で小さなアタリを1回キャッチ

CIMG7849.jpg

その時点で「今日は釣れない。釣れてもピンだ」と思った。


永くこの趣味を楽しんでいると経験則というか過去釣りの経験の積み重ねで
わかるものだ。

事実、こんな経験を何回となくしている。

「見た目は釣り日和で束釣りできそうなひなのにな・・・」と残念な思いで
投げ返しピンキスを拾い釣りしていたが流石に飽きてきた。

CIMG7855.jpg


このまま納竿もつまらないので浜を変更


次に選んだ浜は「中原海岸・通称=キャンプ場裏の浜」

CIMG7864.jpgこの浜は水道とトイレ完備の足場のいいところだ。


メーカーの全国大会が開かれた浜でもある。
今年もこの浜か隣の浜で開催されることが決定している。

昨年の吹上浜での大会の様子はこちら➡【2014ダイワsuperバトルカップ投げ全国大会】

【メーカーページの画像は昨年開かれた吹上浜での優勝者「坂手 魚神」君の画像
まじかで見学しましたがすごかったですよ。若いのに素晴らしい技術と工夫で2位以下に圧倒的差をつけての優勝でした。】


早々浜に出てみると先客が一人

CIMG7869.jpg
CIMG7870.jpg「釣れますか?」と声をかけると「小さいですね」と返事が帰ってきた。


ここもピンキスか!

「吹上はどの浜も一緒サイズかな・・・・」と思いながら先客から少し離れ
た場所にクーラーボックスをおろし道具を組み立て投げてさびと直後から小
さなアタリが連続で伝わってくる。

型は小さいが魚影はこちらの浜が濃い感じがした。
投げるたびにアタリを連続キャッチできると数をためこむのも早い。

数十匹キープした後は先客と釣談義に変更して友達になりお互いの携帯番号
と名前を交換をしあって納竿した。

帰って数えてみたらピンキス69匹

CIMG7874.jpg


来週の潮周りに期待して今度は「キャンプ場裏の浜」に釣行してみようと思
っている。

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2015.05.30 | コメント(0) | トラックバック(0) | 吹上・京田ノ浜

京田(キョウデン)ノ浜釣行

昨日[〈2015年5月23〈金〉]京田ノ浜に一人釣行した。           「京田ノ浜」
週末にかけて天気が良くなさそうだったからだ。

釣行前日北西風が強かったのでヒョットすると「濁り・・・・」と頭をかすめはしたが「先だっての釣行から北西風が結構強く吹き時化日が続いたのでゴミも流されただろう」し当日は凪で晴天しかも東風との予報だから「いけるだろう!!」と踏んでの釣行だった。

現地には一番乗り
いつもより遅めだったので誰か先人がいるだろうと思っていたので意外だった。

凪日には違いなく駐車場からは波の音も聞こえず静寂
早々に車から道具をおろし浜に出てみるとこの前のようなゴミの山はなかった。
          
CIMG7817.jpgCIMG7782.jpg


【京田ノ浜】

向かって左が5/22(金)・右が5/17〈日〉の浜の様子

そこまでは予想通り・・・・・・
ところが海面を見ると何かどす黒い。

CIMG7823.jpgまだ太陽も出ておらず曇り加減で確認しずらい状況ではあったが何か変・・・・・

違和感を感じる海の色

ここまで来て場所替えするのもつらいものがあるので「とりあえず投げてみて結果次第で・・・」と思い直し釣り座に向かって歩いた。

出口ら2キロくらい先である。
ものは考えようだ。

釣行時には単純に「メタボ・運動不足解消」と割り切って歩くことにしている。
出口から1キロほど歩いただろうか?

波口の透明度を気にしながらフト後ろを振り返ると大柄の男性が一人ついてくる。
最初は誰だかわからなかった。

二度目に振り返った時もやはりついてくる。
よく見るとフォーラムメンバーの一人「グラサンU」さんじゃないか!

声をかけてくれればいいのに黙ってついて来るだけなのでわからなかった。
相手が誰だかわかると話は早い。

「あら・・・・・グラサンさんじゃないの。おはようございます。わからんかったわ!!」と声をかけ一緒に釣り座まで歩いていった。

目的地につき「今日は濁っているよね。フグだらけで消耗戦かな・・・・・」と会話しながら「グラサン」さんが投げてサビクと一投目から18㎝一匹Get

「おおお・・・この濁りでも本命が釣れるわ!!」と奮い立ち道具を組立6色付近に投げこんでサビクがアタリをとらえきらず2色付近で招かざるお客のアタリをキャッチし巻き上げてみると言わずと知れたクサフグ様のお出まし・・・・

CIMG7819.jpg

2投目・・・・・・
6色付近に投げ込んで5色アタリで一匹のあたりGet

手前まで引いてくるとクサフグに仕掛けを取られるので一匹を確実にと思い巻き上げると適当サイズ一匹Get

CIMG7822.jpg


3投目・・・・・
5色から4色の間で2回のアタリキャッチ

CIMG7826.jpg

しかし、数は稼げないが適当には遊べるかも・・・・とは思う反面どうもこの濁りが気に食わない。

グラサンUさんは半分あきらめたようにしてクーラーボックスにどっかり座り込んでいる。

CIMG7816.jpg

そこで2人で話し合って大きく場所移動することにした。

最初に向かった浜が「中原海岸」・・・通称名「キャンプ場裏」
しかしここも濁りが入ってダメ

次に向かった先が「市来海岸

京田の浜から1時間以上かかる大移動である。

ここに着いた時は相当潮も引いていたが先客の話では濁りもなく上げ潮でいい型を20匹程度釣り上げたとのこと・・・・

その話を聞いて意気込んで投げてみるが10cm程度が時々かかるのみでなかなかアタリをとらえられない。

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CIMG7831.jpg
CIMG7833.jpg「ここは上げ潮がよかったのかしら・・・・・」

永く遠のいていた浜でこの浜の「クセ」というか「特徴」を思い出せず私も「グラサン」さんも疲れて納竿した。


結果は16匹

CIMG7838.jpg

こんな日もあると自己納得する日だった。

【参考までに・・・・・】

「市来海岸」は上げ潮がいいような・・・・・・
「京田ノ浜」は潮周りの大きい時に〈潮周りの小さい時でもドンブリがいいのかもしれませんが〉干潮時にできる沿岸州の手前にできるトラフを〈通称・ドンブリ〉さびいて釣った方がいいような・・・・・
気がしています。

遠浅のサーフには幾重にもトラフができます。
潮の満ち引きが大きければ大きいほど先の先まで歩いて行けるので満潮時には到底届かないトラフにも投げ込めるわけです。

〈注〉
これは個人的感触です。
満潮時が釣れないということでもなく、上記タイミングの釣果を約束するものでもありません。

あくまでも参考情報としてご活用ください。



【編集後記】

市来海岸の松くい虫の防除予定日
釣行日がかち合わないようにしてくださいね。

CIMG7835.jpg

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2015.05.23 | コメント(5) | トラックバック(0) | 吹上・京田ノ浜

京田(キョウデン)ノ浜釣行

今日5/17〈日〉「鱚キラーMr」と「無責任な釣り師」さん三名で京田海岸に釣行した。
午前5時現地集合

夜が明ける時間帯である。

先だってから数日間の雨脚の強さで濁りを心配したが「波の高さ1m・快晴」予報に「何とかなるだろう」との思いからだった。

今年初釣行でこの時期にしては結構いい型が上がったし、別の場所の釣果が思わしくない情報ばかりだったことも理由である。

丁度5時に着いたがすでに「無責任な釣り師」さんは来て待機しておられた。
簡単に挨拶を済ませ以前から差し上げる約束していた「石粉」を渡し待つことしばし・・・・

5分位待ったらわれらがホープ「Mr・M」さんの到着
「無責任な釣り師」さんとは私も「Mr・・」も初対面である。

これでお互い面識ができたことになる。
しばし雑談をしていると今度はメンバーの一人である「静かなるドン・hit」さん登場

型狙いでこの浜に来たとおっしゃっていた。
期せずしてフォーラムメンバーが4人そろったことになる。

Goodタイミングで差し上げる約束の「ステッカー」を選んでもらえて郵送の手間が省けてluckyだった。

適当な雑談の後、各自それぞれ道具を用意し浜に出てみるとビックリ・・・・
ゴミが浜一面に打ちあがっているじゃないの!
CIMG7782.jpg大雑把に「凪で濁りも少なく釣れるだろう」とは予想していたが浜にこれほどのゴミが打ちあがっているとは予想外だった。
CIMG7789.jpg
CIMG7797.jpg

また、今までこの浜でこれほど打ちあがっているゴミを見たこともない。

世間でよく言われる「想定外」というやつ・・・・
しかし、海の状況は大体「想定内」だったのでゴミの隙間をぬって投げられるスペースさえ確保できれば適当には釣果を確保できるだろうと思い4人4様それぞれ自分なりの釣り座を確保した。

しかし、その想定内の状況が全く外れて投げとも投げどもアタリを拾えない。
その中で一人気を吐いていたのが「Mr・M」さんだった。

釣れる数は少ないが確実に20㎝級のキスをかけてあげる。
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DSC_0202.jpg
私の今日のタックルは20年前のシマノのDX405にSSのコンビ片やMrのタックルはシマノ365CX⁺に新製品のダイワのスプールを変えたらドラッグ機能を発揮するリールだ。

タックルバランスを考えスズキが掛かった時にやり取りできるドラッグ機能つきリールを買ったのだ。

彼は昨年何回となくバラシでくやしい思いをしている。

竿は私のものより1.5倍弱固い竿だが細くアタリも明確に伝えてくれるオニューアイテム
今年のMr・・・・は去年にも増して気合が入っている。
CIMG7779.jpg
CIMG7785.jpg
CIMG7801.jpgCIMG7807.jpg
しかし、釣っているとは言っても「ツヌケ」には後一歩
その時の私のクーラーの中には10㎝クラスが2匹

実際は厳しい釣りだったのだが・・・・・・・
そんな中一人黙々とポイトをさぐりながら投げ返す「無責任な釣り師」さん

「あの人も相当好きだよね」と話をふると「半端じゃないですね」とMr・Mさんも言い返し、遠くに見える無責任な釣り師さんのサビく様子を彼の背中越しに眺めた。

彼のその姿を見て励まされてと言うか触発されてと言うか・・・・気を取り直して投げ始めた時は既に相当潮が引き満潮時の時からすると5~60m先まで行けるような状態になっていた。

「無責任な釣り師」さんは3つ目の「沿岸州」のくぼみ〈ドンブリ〉の中をさびいていた。
彼の後を追うように私と「Mr・・・」は近づきそのくぼみの中をさびくとすぐにアタリが出る。

しかもそのアタリは「グン~」といういい型のキスのシグナル「グン・・・」という感触を示す中型のアタリが連続して手元に伝わってくる。

「ヤツ」をやっと見つけ捉えた。
ウォンテッドはここか!

それから素ハリはなくなり2連・3連・4連・5連と数を稼げるパターンに突入
当然われらがホープも同じパタンで夢中になってさびいている。

しかし、その前段で相当エサを消耗していたので長くは釣れない。
また夢中で釣っている間に潮が背中を回り島状になったサーフに2人取り残された状態になっていた。

「無責任な釣り師」さんはそれを見越して先に「おかっぱばり」して投げていた。

慌てて投げ竿と竿立てを持ち、クーラーを担いで丘に向かって水の中を渡った時にはすでに腰まで浸からないと渡れない状態になっており「いい年したオジンがよくやるわ~」と腹の中で苦笑いしながらパンツびっしょり状態でようやく渡り切った時には腰から下はズブ濡れ状態

その段階では10㎝クラスが2匹しか入っていなかったクーラーボックスにはいい型とサイズのキスが適当量確保されていた。

われらか゜ホープは当初からコンスタントに釣っていたので私以上に数をキープしたことは間違いない。

それから後「おかっぱり」から数投したが3人とも疲れていたので納竿して帰路についた。

3人の釣果は左から「Mr・M」氏64匹・「無責任・・・」さんが25匹←〈彼は最長寸23㎝を揚げている〉・私が42匹の結果だった。
DSC_0203.jpg 150517007.jpg CIMG7810.jpg
前半は思いとは裏腹に厳しい釣りで殆どあきらめモードだったが「無責任な釣り師」さんの粘りと根性に導かれてこの釣果を得た。

彼がいなかったら私もMrも諦めて帰っていたと思う。

今回それなりに楽しめたのは「無責任な釣り師さんのおかげだったね・・・・」とMrと話しながら2キロ先のサーフ出口に向かって帰路についた。

【編集後記
やはり一人より二人・二人より三人・その中から生まれるエネルギーを改めて認識した釣行でもあった。
加えて、私と「無責任な釣り師」さんが「Mr・・・」を見習うべき点は竿とリール・糸とハリ以外のオモリ・テンビン仕掛けがすべてオリジナルで工夫のカタマリだということ・・・・
そしてサビキ方等まだまだ盗むべきものをいっぱい持っている魅力的人物ということだ。

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2015.05.18 | コメント(0) | トラックバック(0) | 吹上・京田ノ浜

京田(キョウデン)ノ浜釣行

今年➡初釣行 2015年5/10(日)

今まで釣友たちからそれぞれの場所の釣果を教えてもらい、自分も情報を提供すべく彼らとは別の場所に釣行することにした。

選んだのが京田ノ浜だ。
場所の選択も結果的には正解だったようで「はしり」としてはまずまずの釣果だった。

また、まぐれながらこの浜でこのサイズが出るとは・・・と思える25㎝のキスも釣れた。
この浜で25㎝が出るとは珍しい。

吹上浜で唯一キス網の入らない場所も影響しているのかもしれない。
25cm.jpg
加えてMr・Mさんとも一緒に釣りができてラッキーだった。
今年の彼はタックルと小道具を一新して更にヒートアップをしている。

揃えた道具は「スピン365c⁺」と「純正さお立て・ドラッグ付遠投リール」だ。
CIMG7760.jpg
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チッョと持たせてもらったが細いし軽い。

「当たりも明確に伝わる」と言っていたので彼ほどの釣果を毎回毎回出していたら激震に激震で彼の体は「むち打ち」状態になりシーズンオフの頃には「むち打ち症」で入院の騒ぎになるかもしれない(笑)

私の釣果のほどは19匹
キス
松木薗さん
Mr・Mさんは3十数匹
やはり上手い。
よく連掛けしていた。
1431255295254.jpg
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連掛けも何回となくあったし今から毎週毎週上向きの釣果が期待できる予感がした釣り日和だった。

今年初釣行にしてはそれなりに楽しい幕開けとなった。



【編集後記】

今月末に松くい虫防除のための薬剤散布が行われるようです。
例年の事ですが、折角早起きして行ったのに浜に出れないということがないようにお気をつけください。

CIMG7770.jpg
【2015年5/10現在の参考情報】
市来・二潟方面の海岸は河川からササが流れだし相当荒れていて釣りづらいとの情報もあります。

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2015.05.11 | コメント(0) | トラックバック(0) | 吹上・京田ノ浜

静かなるドン「hit」さんマイ・シーズンイン

CIMG1732_convert_20110724110556.jpg静かなるドンhit」さんがいよいよ動き出した。

今年のスタートは「喜入」からのようだ。

私がエリアとしている場所以外なので「サーフ詳細」にはupしていないが決して侮れない場所である。

そもそも鹿児島は釣れるエリアが広すぎて1人の情報では賄えない。

そういう意味で「hit」さんの情報は貴重なのだ。


吹上が時化の時の逃げ場所でもある。
釣果の詳細は「ヒットソング」のホームページで確認してもらいたい。

私どもが日常通うエリアとは違ったところで釣られることが多いので見逃せない。
釣果が出ているようだったらソクそちらに移動できる(笑)

このブログを見ておられる方々は必ずhitさんの釣行を同人のホームページで確認して風向きなども考慮した上で釣行されることをお勧めする。

2015.05.06 | コメント(2) | トラックバック(0) | 薩摩半島エリア釣行記

市来海岸釣果情報№2

釣友「のんちゃんパパ」の実釣情報

CIMG3645.jpg1、2015年5月6日(水)
2.、釣果6匹
3、サイズ不明

【お断り】
画像は直近のものではありません。
一緒に釣行した際のふるい画像を使っています。

無念の釣果だったようだ。
しかし、彼は絶対これで終わらない。

必ずどこかでばん回する。

今の時期はムラのある場所だとは聞いていたが、たまたまその日を「のんちんパパ」さんがひいてしまった。

次回の釣果に期待してエールを送りたい。

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2015.05.06 | コメント(0) | トラックバック(0) | 吹上・市来海岸

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2015/11月のポイントBest3

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2・ウトラ海岸
3・京田海岸

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